子供の幸せのために親が知るべき間違った子育て〜良くない親/良い親の実例〜【せまゆき】

 

質問者
2歳の息子を心配しすぎて妻がパニック障害と診断されてしまいました。症状は軽いですが、食事中に喉に詰まらせたり歩いてるときに車に突っ込まれたらどうしようなど過剰な心配です。子供に対してこのような過剰な心配をしないで済む方法や考え方などございますでしょうか?

完全に安全な状況にその子供をおいてください。中国とかだと子供に紐つけるっていうのがあって一定より距離いかないとか車道に行かないとか、こけて危ないんだったら膝宛てつけるとか、後ろに倒れて怖いならバックパック背負うとか、ここまでやったら安全だよねっていう、まずは子供を完全に安全な状態にしてください。
ひろゆき

そのうち、流石にこの紐要らないよねとか、奥さんが安心できるけどこれは減らしても大丈夫だよねっていうラインを決めてください。心配性が良くないよねじゃなく、心配しなくいい状況をまずは作る、そこから減らしていくって言うのを奥さんと話し合って決めれば良いんじゃないかなと思います。
ひろゆき

続きは動画で

・目が離せない時期で心配なら
・子供は気づけない
・安易な海外思考の親
・スケジュールを過密させる親
・オバケを信じない親
・高卒の親の考え方
・やらなくていい苦労
・曲解する親
・子供の進路を信用しない親
・良い家庭はチームプレイ
・前向きの親
・悪口の対処方法
・無理矢理ECCは良いこと
・良い英語教育方法
・最高の親
・ニートは公園へ行こう

<この動画のコメント>

普段けっこうテキトーな返ししたりふざけ気味なとこあるのに子供の話になると真面目になるパパゆき素敵✨

考えすぎな母親を直すんじゃなく、まず母親の心配な気持ちが最優先だと言うところで救われた自分がいて泣けました。。 母は子供の危なっかしい所や癖や色々知って先回りして危ないことを潰したくなる生き物だと思います、先回りする事は悪いことだと分かってるので堪らえて見守る事に頑張っていたりするんですよね、だから「考えすぎ」とか「やりすぎ」とか改めて言われると辛い時があります パニック障害になるほどに子供の命や育児に真剣なんですよね

赤ちゃんにハーネスつけるのは、海外ドラマフルハウスでアメリカ在住タナーさん一家がしてたな

パニック障害はもう病気だから、心配しないように少しずつ自分が訓練しないといけないんだよね。先生や周囲の助けが必要だし、軽度であればストレスの原因から遠ざけるのが一番だから実家に帰らせてもいいと思う。子供に紐を着けても、次はその紐がエスカレーターに乗ってるときに落として引っ掛かったら?車道近くを歩いていて紐がもし切れたら?とかね、どんどん終わりがない不安にかられるから。


中の人
パニック障害の奥さんはおかしいよね、じゃなくて、奥さんに寄り添った考え方できるのが素敵だなと思いましたまる

中の人
ボクもいつか奥さんが出来たら、ちゃんと寄り添ってあげるんだ…

下手に希望を持たない方が幸せになれることもあると思うよ…


この動画のチャンネルはこちら!

せまゆき

せまゆき

 

© 2022 切り抜き動画速報 Powered by AFFINGER5