これが日本にとって最後の救済措置になるでしょう。もし実現できればの話ですが…


質問の内容
少子化対策にはインパクトが必要だという意見について
何か補強できるたとえ話など教えて頂けないでしょうか


ひろゆきの回答
少子化対策で子供が産まれたら1000万円配るのが良いと思う理由について言います。
例えば2022年に産まれた子供には1000万円配るとする。
子供がたくさん産まれる予測が立つので、子供向けのビジネスが活発になる。
小学生になったら、今度は小学生向けのビジネスが始まる。
高校生になったら高校生向けのファッションなどの需要が生まれる。
といった感じで、大きなターゲットに向けたマーケットがずっと動き続けるので
その後に産まれた子供たちもその恩恵を受けることが出来る。
なので最初のインパクトを作るのは大切だと思う



<この動画のコメント>

国が少子化対策のインフラ投資しても95%中抜きとかやっちゃうので、
現金を親に撒いて企業に奪い合ってもらった方が効率良くインフラ整うってことなのかな?

ぶっ飛び過ぎてて問題も多い策だけど、
これ位ぶっ飛んだ策じゃないともう増える見込みないもんなぁ…

お金だけ貰うために子供産んで捨てる(言い方は悪いけど)親が多くなりませんかね?

継続しないと2022年生まれの子供達『僕達はお金の為に…』っていうのが一定数出ちゃうね。

無制限だとフリーライドしようとする隣の大陸人や半島人が出てくるので国籍でちゃんと区別して欲しい。
後、馬鹿が馬鹿を再生産するのを防ぐために6人目以降は支給しなくても良いと思います。

言ってる事はわかるけどさ、虐待死とかの件数が明らかにに増えそうで可哀想かも

出産に対して責任を持てない親が増えてくる可能性は確かにありますね
インパクトは強そうですが、反面、問題点も多そうです

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